F1日本グランプリ カメラマンエリア イベントレポート2011/10/122011年10月7日から9日まで鈴鹿サーキットで行われたモータースポーツの最高峰・F1の日本グランプリにて、「F1フォトグラファー原富治雄推奨企画・カメラマンエリア」の中で、参加者の皆さまに、マンフロットの製品を実体験いただきました。 カメラマンエリアにご参加いただいた皆さまには、最高の一枚を撮っていただけるように、と用意された、専用撮影エリアでの撮影のほか、「D4席後方エリア特設会場」にて最新の超望遠レンズとマンフロット・ジッツオ一脚を用いた試撮会や、F1フォトコンテストなどにご参加いただき、今年も大盛況のうちに幕を閉じました。 また、同チケット購入者優先申込みにて開催された「カメラマンミーティング」では、プロカメラマン原富治雄氏による、撮影のアドバイスや、レース撮影テクニックの伝授、そしてCanon・マンフロット・ジッツオのさまざまな最新機材に触れていただいたりと、こちらも参加された方々に大変お喜びいただきました。 【望遠レンズ+ジッツオ一脚 GM5541】 観客席で行われた超望遠レンズ試写会では、キヤノンの最新400mmF2.8レンズが人気。このレンズにはジッツオGM5541など、太くて堅牢な5型一脚が最適です。
【モータースポーツで復興支援】 F1と同時開催のポルシェのレースでは、こんなデザインの車も。モータースポーツの世界も日本の復興を支援しています。
【マンフロット三脚@カメラマンミーティング】 F1カメラマンミーティングでは、最新の超望遠レンズがズラリ。ジッツオ三脚はもちろん、マンフロットのビデオ三脚は超望遠レンズを効果的に安全に制御するのに最適です。 |


















