岡嶋和幸 (Kazuyuki Okajima)
1967年福岡県福岡市生まれ。東京写真専門学校(現・東京ビジュアルアーツ)卒業。スタジオアシスタント、写真家助手を経てフリーランスとなる。エディトリアルやコマーシャルの分野で写真撮影を担当する傍ら、世界を旅して撮影した作品をさまざまなメディアで発表。近年は主にアイルランドやスコットランド、ミャンマーに通って作品づくりに励んでいる。主な写真展に「リング・オブ・ディングル」(京セラ・コンタックスサロン東京/2007年)、「ディングルの光と風」(富士フイルムフォトサロン東京、大阪、福岡、仙台、札幌/2008年)、「潮彩」(ペンタックスフォーラム/2009年)、「学校へ行こう! ミャンマー・インレー湖の子どもたち/2009年」、写真集に「ディングル」(ソフトバンク クリエイティブ/2008年)がある。
写真のジャンル: 旅(人物、風景、スナップ)
お気に入りのカメラとレンズ: PENTAX K-7、DA★55mm F1.4 SDM
お気に入りの三脚セット: ジッツオ オーシャントラベラー三脚GK1581OT
活動分野: 雑誌、広告、カタログなど
居住地: 千葉県御宿
国: 日本
受賞: 2009 IPA Competition – Honorable Mention、Px3 Photography Competition 2009 – Honorable Mention
Website: www.kazuyuki-okajima.com
好きな言葉: 「一期一会」
主な出版物: 「DINGLE」(写真集)
ジッツオ製品に関する推薦: ジッツオはプロ写真家御用達、三脚の最高峰というブランドイメージで、学生時代やアシスタント時代から憧れの存在でした。プロデビュー直後に最初の一本を手に入れて、すぐにその優れた機能性や操作性の虜になりました。カメラやレンズがどんなに高性能になっても、仕事や作品づくりにおいて三脚は欠かせない存在です。ジッツオの三脚は最先端の技術や素材を柔軟に取り入れるなど、常に新しい発想で進化し続けています。快適性と信頼性も着実にアップしていて、高画素化が進みピンボケやブレなどちょっとしたミスも目に付きやすくなったデジタル時代においても強い味方となってくれます。
| 機材リスト: PENTAX K-7 PENTAX DA★55mm F1.4 SDM PENTAX DA★200mm F2.8 ED [IF] SDM PENTAX DA★300mm F4 ED [IF] SDM PENTAX 645N PENTAX FA645 75mm F2.8 FUJIFILM GF670 Professional Rolleiflex 2.8F ジッツオ アルミニウム三脚G1320MK2+ Manfrotto 410 ジッツオ マウンテニア三脚G1227MK2+ G2270M ジッツオ オーシャントラベラー三脚GK1581OT |
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